自己紹介

なまえ(ハンドル):Mar
 

ひとこと(2007,04,15)

あまりの忙しさで絵を描きたくても描けない毎日が・・・・
それはそれで充実していていいのでしょうが、本当はもっと暇な時間をつくってムラムラ?描きたくなってみたいこの頃です。
そんな忙しいなかでも、本の表紙絵や挿絵を描かせていただいたり、Tシャツのデザインコンテストの招待されたりとタナボタですがちょっと楽しみが増えてまいりました。
ちょっと刺激のエッセンスをもとに細く長く続けるつもりです。



(文芸社より発行 高橋保子さん著 「五年生の春」)

ひとこと(2004,6,14)

わたしが、このとしになってふと思い出したように絵を描き始めることができたのは小さい頃いっぱい描いた絵がベースになっているんじゃないかと思います。
いつも家にばかりいて、図鑑の花や動物ばかり写したり、空想の乗り物を描いていました。いつしか人に見られることを意識し始めてから描くことやめてしまったけど。図画工作の時間だけは一番大好きでした。中学時代も美術の先生になぜか気に入られていたのもそんな性かもしれません。
このとしになって、見られるのがそんなにイヤじゃなくなってきたので描くのが楽しいです。

ひととこと(2003.6.06)

本業は技術者ですが、自分の作ったものは全部自分で手がけてみたい!ということで、遊び半分&経費節約で広告まで作ってしまいました。
製品企画〜設計・製作・組み立て・試験、オマケに営業と広告作成これだけやれれば満足かもしれません。 

みほん1みほん2みほん3

ひとこと(2002.12.8)

「絵が描けていいですね〜」とか、たまに言われますが、描くことができるのがうらやましいとおもうなら、まずは描いてみたら?と思ってしまう。
描いている手先は、頭の中に浮かんだ色や形をできるだけ忠実に表現するための道具だとおもう。
イメージしたことを、形にすることは、それが絵であれ、工業製品、日曜大工・工作・・・・などみな同じ感覚です。
だから、描いたこともないひとも、最初からあきらめないで何かイメージしたものをとりあえず描いてほしいです。 
 

ひとこと(2002.6.26)

描きたいように表現できないときがあってちょっと苦しんでます。やはり、基本をちゃんと教えてもらわないので行き詰まっているのかもしれません。
もう一つの原因として
やはり、素のままの自分を出し切れていないのかもしれません。まわりを気にしながら絵をかいているような、そんなところがいけないようです。
人目、体裁・・・なにも気にしないで本当の自分の中を表現したいものです。
 
 

ひとこと(旧)
 
 

ホームページの素材を描いているうちに再び絵心に目覚めてしまいした。
絵をかいて気づいたことは、やはり描きたいという気持ちをいかに素直に表現することが大事だと感じています。
描いているときは、テクニックとか体裁とか、あまりこだわらずに理性を捨てて感性で描くように心がけています。

気になったものを、線と形でとらえ、自分のすきな色が塗れたら満足です。
画材は、こんな物をつかっています。
 

そのほか:

こんないいかげんなWEBデザインでも良ければ、仕事として引き受けるかもしれません。(本業は、違います)
 
 

   できたら感想をお聞かせてください。

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